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2007年10月 アーカイブ

2007年10月 1日

ベトナム株投資と”鈍感力”

「プラチナスタイル10月号」のハノイ巻頭カラー特集の同行取材のご縁で、渡辺淳一先生のサイン入り「鈍感力」を頂戴しました。自分の原稿から解放されたので一気に読んでみましたが、本当に面白かったです。厳選された言葉だけの本で、ちょっと「1文字当たりの印税はいくら?」なんて考えたりしてしまいました(よくプロ野球で、大魔神佐々木の1球当たりの年俸とか、清原選手のホームラン1本当りの年俸とか算出しますが・・・・)。

ベトナム株投資だけではなく、新興株投資には渡辺先生の言う”鈍感力”が不可欠でしょう。ベトナム株投資には、国・経済レベルでのリスク/証券市場・グローバルマネーフローレベルでのリスク/証券会社・担当者・オペレーションレベルでのリスクの大きく3レイヤーでのリスクが存在します。少なくとも一番下のレイヤーのリスク(証券会社・担当者・オペレーションレベルでのリスク)に対してはいい意味での”鈍感力”がないと持ちません。皆さんも是非”鈍感力”に磨きを掛けて(?)ベトナム・ベトナム証券市場と長いお付き合いをしていただきたいと思う今日この頃であります。

ヘンカップライ

MONEYZINE(マネージン) 配信スタート!!

本日、2007年10月1日。

2007年度も第三四半期に突入です。
郵政民営化も本日よりスタート。


そして。


お金(投資)にまつわるお役立ち情報を日々配信!!

↓↓↓↓MONEYZINE(マネージン)↓↓↓↓
     http://moneyzine.jp/

が本日よりスタートしました。


↓↓↓↓携帯からはこちら↓↓↓↓        
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宜しくお願い申し上げます。
ご期待下さい。

翔泳社

2007年10月 4日

『本気の海外投資シリーズ6 ベトナム株投資完全マニュアル』

昨年秋に日本で初めてのベトナム株の本(『日本人が知らなかったベトナム株』翔泳社)を出版しましたが、その後のベトナム証券市場の変化は非常に激しいものでした。この度、この1年間のベトナム証券市場の変化や今後の方向性/証券取引口座開設の実態/日本人投資家仕様の現地ファンドマネジメント会社の誕生/ベトナムの今の空気・匂い・・など最新の情報を織り込んだベトナム株道先案内本をパンローリング社から出版できることになりました。

タイ株やドバイ株なども扱っている”本気の海外投資シリーズ”の第6弾になります。投資家の視点からベトナム証券市場や証券会社、口座開設支援会社などを評価して書いたつもりです。
『地球の歩き方』のような海外投資の世界での定番シリーズになるよう願いをこめられた”本気の海外投資シリーズ”の中の1冊ですので、原稿を書くのにも気合が必要でしたが、頑張りました。
是非、読んでみて下さい!


◆タイ株やドバイ株のカリスマ 石田和靖さんや、ホーチミン日本人社会の重鎮 Nhat Anhの安田さんの人気ブログでも取り上げて頂いています。感謝!
 http://kowloon.livedoor.biz/archives/51090508.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/nhatanhj1/52306653.html

◆コラム:ベトナムに魅せられて早17年……
ベトナム株の本を最近出されている方々と違って、私は、“ベトナム株が儲かりそう”だからベトナムにはまっている(?)のではなく、ベトナムが好きで来ていて結果的にベトナム株に魅了されてしまった人間です。ですから、「世界中にある投資対象や新興国の中で、本当にベトナム株が一番か?」と聞かれてしまうと、自信を持って「YES!」とは言えません。でも、「ベトナムは、日本人投資家が、自分たちの経験を活かして、長期投資をする、信頼できる投資対象か?」と聞かれれば、自信を持って「YES!」と答えます。
先日、ハノイでベトナムケーブルテレビの株専門番組(こんなものができています。結構証券・金融関係者は見ているようでした)のインタビューを受けたときも、「どうして日本で最初にベトナム株を紹介しようと思ったのですか?」と聞かれました。
雑誌の取材の通訳としていろいろと一緒に回ってくれた女性にも同じことを聞かれました。ベトナムが高度経済成長を始めようとしている頃(東京オリンピック後)の日本と同じような経済状況にあること、若者が主体の活気ある社会が形成されつつあること、政府が日本・シンガポール・中国・インドなど周辺諸国の成功事例を研究して、きちんと国の発展に向けた戦略を立てていること、ベトナム戦争に見られるように、粘り強く、したたかな8000万人以上の国民が日々額に汗して頑張っていること、信仰や家族への想い、習慣・風習、礼儀、恥じらいなど、(昔の)日本に相通じるものをたくさん持っている国であること、日本・日本人に対して非常に好意的な印象を持ってくれていること、石油はじめ天然資源に恵まれていること、中国から東南アジアを結ぶ交通の要所に位置していることなどなど、挙げようと思えば理由はたくさんあります。
でも、一番の理由は、実際にこの国に来るとエネルギーをもらえて自分自身も元気になれるところにあるのかもしれません。コンサルティングファームの仕事は過酷で、最終プレゼンテーションが終わると心身ともにくたくたになっています。そんなときに、ほとんど準備もせずに飛行機に乗ってベトナムに来ると、2日目ぐらいからどんどん元気になってくるのです。
天候・空気・町の匂い、人々の屈託のない笑顔、ユーモアのセンスを大事にする丁々発止のやり取り(このあたりは関西に近い感触があるのだと思います。ベトナムが好きになって成功している人は関西人が多いように感じます、統計は取っていませんが)、おいしく、ほっとする食事、可愛かったり、綺麗だったり、活き活きした表情をしている女性や子供たち、市場のおばさんたちのエネルギー、チョイ悪なシクロのあんちゃん(でも記憶力のいい彼らは、数年ぶりでも遠くから見つけて駆け寄ってきます。そんなときはやはりちょっと嬉しいし、安心します。変な心配や交渉をしないで街を散策できるので)、夕方に集団で、家族で楽しそうに街をぐるぐる回っているバイクの群れ。そんなひとつひとつが、「この国は絶対に成長する!」という確信と期待と願いを私にもたらしてくれた17年間でした。

2007年10月15日

ハワイの経営者、日本の経営者

皆さんこんにちは!


先週、ハワイに戻ってきてから、私は毎日ワイキキビーチでカクテルを片手にお仕事をしております。。


なんてコメントから始めたいところではありますが、実際はその逆で、ハワイに戻ってきて以来、所狭し。。。と有望?と思しき投資案件の現場確認、現場視察、そして、関係する弁護士、会計士、、、との会合。。

と思いきや、一転して、メンバーさんが取引を望んでいるハワイの某企業との交渉(こちらはもうすぐ電撃発表ができそうですのでお楽しみにしていてください)等もろもろのKCF版コンサル活動に追われております。

さて、皆様お気づきのとおり、私のコンサル活動は普通のコンサル会社のそれとはある点で大きく違っておりまして、最近メンバーになられた方にはちょっと分からない点もあるかとおもいますので、簡単にご説明したいとおもいます。

ヒトコトで申しあげるならば、

日本のビジネスとハワイのビジネス、
日本の経営者とハワイの経営者、
日本の経営スタイルとハワイの経営スタイル
日本の資本とハワイの経営システム、、、

といった異文化同士のいいところをうまく融合させるのが仕事のようなもので(かなりブロードな定義ではありますが)、これがピタッ!と決まったときはとても嬉しい気持ちになります。

いろいろなスタイルのハワイの経営者とお会いしてお話をお伺いすることにより「こんな人が世の中にいるんだ・・・・」とか、「こんなビジネススタイルがあるんだ・・・」といつも驚きととともに新たな発見があったりします。

ハワイはアメリカですので交渉の感覚は日本とは大きく異なります。

こちらがオファーを出すと、日本では考えられないようなカウンターオファーが帰ってくるケースがあったりなど、日本ではまずお目にかかれないような発想の方々に出くわすことが少なくありません。

時としてそれはエキサイティングであり、時としてそれはストレスフルなことでもあります(笑)

私が思うに、そんな異国での交渉ごとでの厄介な境遇になった場合に二通りの発想があるように思います。 

一つ目は

●あ~!なんなんだ!この状況は!!!
こんなの日本じゃありえない!考えられない!→もううんざりだ!嫌だ!

というパターン

そしてもう一つが

●あ~!なんなんだ!この状況は!!!
こんなの日本じゃありえない!考えられない!→でもこんなクレージーな発想をしてくるアメリカでビジネスを体感できるなんてとても貴重な体験だなぁ・・・

とある意味、居直るタイプです。

私が客観的に観てきた感想ですが、前者の発想をする日本人は少なくありません。(と、いいますか、とても多いです)

が、結論的にいいますと、後者の発想(楽観主義とでもいいましょうか・・・)をする方はアメリカンビジネス向きといえるかとおもいます。 

以前のメルマガでも書きましたがアメリカ(ハワイも含めて)は超二極化となっているために成功者はまず普通の人(普通の神経の持ち主)ではありません。 

その「普通じゃない」という方の発想、思考は当然普通であるはずもなく、なにかしから、なるほど!これだから成功したんだなぁ・・・と、後になって、思わせる要因が必ずあります。

そしてのその「なるほど!」に至るプロセスですが、普通のことを普通のこととして、受け入れることに慣れている日本人はある種の苦痛に映ることがしばしばあります。 

その苦痛(アブノーマル感)を苦痛に感じる人は恐らく日本でのビジネスの方が向いていると私は感じます(日本には法律というルールの更に内側に日本独特の「恥を知れ」という文化がありますので、、法律論に至る前にまずアブノーマルなスタイルで挑んでくる輩はあまりいないと思います。

が、アメリカはそれこそ人種の坩堝ですので、日本的な「恥の文化」は通じないケースがほとんどで、最終的には一般の日本人から観てアブノーマルな輩は多く、そんな輩だからこそ成功しているケースが多い。という論法になってしまうケースが少なくないのです。

そして、アブノーマルな折衝をすると時として疲れ、理解不能なレベルに達することも多いと感じます。 そして、ある日自分自身もだんだんとアブノーマルになっているとさえ感じます。

今回はちょっと独り言のようなメルマガになってしまいましたが、次回もまた私が会ったハワイのビジネスマンについてコメントしてみたいとおもいます。


◎小林護 激選 ハワイ投資案件!

パート1

大変お待たせいたしました。 最近の活動で、なかなか「値ごろ感」のある投資案件が見つかりましたのでご案内申しあげます。

ハワイ屈指の有名ショッピングセンター内「某有名ラーメンショップ」(朝9時~夜11時間で営業・年中無休) 現在オーナー夫婦日本帰国のため売却希望(現オーナーの月給は8000ドル超!) 売却希望値19万ドル! 若い夫婦でハワイの人生を有名ラーメン店からスタートしてみたいあなたへ! 今すぐご連絡を!


パート2

ハワイで屈指の老人ホーム会社と提携しました。 

現在2件オアフ島内で盛業中(この会社の人気は非常に高く、現在まで、まったく「広告なし」で、ウェイティングリスト20名超状態・・・)

当ビジネスモデルの取材にアメリカ本土、ハワイ、最近は日本からのニュース、報道番組等取材申し込み多数有!

現在3件目をKCFの投資家と合弁で進める形で進行中!

アクティブな老後はハワイで!とお考えの方、ついでに老人ホームのオーナーになってビザも取得し日本とハワイを行ったり来たりするライフスタイルはいかがですか?

詳細はメールにて!

投資額35万ドル→予想利回り10%(年間)
(Eビザ保証)


パート3

現在ハワイ大学近郊の新規ショッピングセンター設立のプロジェクトにKCFが携わることになりました。 そしてここに独占的に「カフェ」を作る形で話がほぼ固まりました。

そしてこちらのカフェですが、
http://www.starbucks.com/
とのタイアップがほぼ決まりそうです。 →また詳細が決まりましたらご連絡いたします。

投資額65万ドル(予)→利回り10%保証!

※当案件、まだ水面下でベースで進めておりますが、すでに口頭ベースでの申し込みが入っておりますので予めご了承ください。


◎ハワイプチ移住者情報(続編)


KCFメンバー「プチ移住」
衝撃の史上最低年齢記録塗り替えのお知らせ。

33歳 田原女社長

先週無事、Eビザ取得いたしました!
おめでとうございます!!!

田原社長は名古屋地区で有名なカラオケボックスを経営する傍らハワイでの投資に早くから目をつけており、今回設立1953年という「超」老舗食材メーカーをある別の投資家メンバーの方と合弁でM&Aしてしまいました。。


このメーカーですが実績は半端じゃありませんよ~!

※ハワイ通の方ならご存知かもしれませんが、

http://www.abcstores-jp.com/
http://www.hawaii-arukikata.com/style/2002/longs.html
http://www.donki.com/index.php(旧 ダイエー)

http://www.timessupermarket.com/
http://www.olomanamarketing.com/marukai/
http://www.dfsgalleria.com/Galleria/Japanese/Hawaii/Hawaii_Destination_Home.html


等、ハワイを代表する小売網に既にアカウントをもっております。 


これが何を意味するかは説明する必要はないかとおもいます(笑) 

今後御社の商材をハワイマーケットに仕掛けたいあなた。

一度田原社長にファンレター(笑)を!

私の方で受け付けます。

そんなこともありまして、、、私は日本に帰るとバケーション気分になれますが、ハワイに戻ると即、戦闘モードに入ってしまいます。。。 

それではまた来週!

小林より

2007年10月27日

ハワイ ビジネス、投資 丸秘情報

皆さんこんにちは


なぜか先週、今週と日本から来客が重なっており、だんだんと夜型生活になってきております。

ハワイに住んでみて分かることですが、日本からの来客には「シーズン」というものがありません。 夏は勿論多いですが、今のような時期(10月)もオフシーズンとはいえず、、関係なく来客があります。→KCFメンバーに見られる、会社の経営者の場合、逆に夏の混んでる時期は避け、このような時期に来る。という方も多いです。

また、春と秋といったシーズンを決めて来る方もいれば、一仕事終わったから「行く」といったメリハリ型も多いです。。


さて、今回のテーマですが、

「また逢いたい男」

というちょっと変わった趣旨にて私独自のコメントをしてみたいとおもいます。


まずこのタイトル「また逢いたい男」ですが、男性である私がこんなことを書くと、なんとも同性愛的なイメージか何か、髣髴される方もいらっしゃるかもしれませんが、、そういう意味ではありませんので、まずはご理解を。(笑)

正確にカウントしたことはありませんが、一昨年は少なくとも400名、今年もほぼ同数の日本、ハワイの「社長」とお会いしてきました。

当然名刺の数も同数あるわけですが。。

そんな中で、すぐ記憶から消えてしまう(失礼!)の方も残念ですがいらっしゃいます。しかし、どうしても「また逢いたい」方もタマに現われます。。

また逢いたい男とは、その瞬間はそう思わないことも多いのですが、私の場合、ある日、ひょんなきっかけで、そういえばあの男にまた会って見たい。。。。とおもうのです。

私がそんな「また逢いたい!」と切に願う男とは? 

これを私は自分なりに分析(回想)してみました。

それは緻密な感じで、いろいろな分野に精通していて、とても頼りがいのあるビジネスマンのタイプです。

と、言いたいところですが、

意外にもそれとは基本的に、「逆」で、


結論的にいうと「猛獣」のようなタイプか「変人」タイプが圧倒的に多いことがわかりました。 

というと、私は気違い?と思う方も多いかもしれませんが、今風なものの言い方をするならば「一芸に秀でた方」といったタイプの方です。


そういえば、偶然か必然か、、、私の周りにはそんな「一芸変人」ばかりが徘徊していることに気がついてしまっておりますが。 そんな彼らとお話(いつも開催している「居酒屋交流会」はそんな諸氏の集団にも映る)していると、不思議な気もちになります。

それは、なんとも「気」があうのです。

なんでこんな変人達と気が合ってしまうのか?(笑)

それはきっと、自分も気違いだからなのか・・・(怖)


でも、別にいい訳、するわけではありませんが、たとえば、あなたは、動物園に行って「うさぎ」や「バンビ」を見たいと思いますか?

きっと、それよりも「豹」や「大トカゲ」、「コブラ」、「象」を見たいのが人間の本能ではないでしょうか?

私はそんな彼らと全然ビジネスと関係ない「趣味」や「経験談」などを交わしているときに、不思議なとてもここ数年のお付き合い?とは思えない、DNAの一致?を感じてしまうのです。

◎旬なMemberのお知らせ

今回は思いがけず、「また逢いたい男」のお話になってしまいましたが、ここで登場。

小林護がまた逢いたい男!


伝説の写真家 高山求 続編


皆さん「高山求」


http://linomakani.blogspot.com/

をご存知でしょうか?

変人揃いのKCFメンバーですが、この方のレベルも尋常ではありません。 (高山さん、失礼!)

彼はハワイの自然の写真だけ、撮り続け30余年。 ついにその努力(本人はそれが好きでたまらないので努力とは思っていないようですが・・・)が認められ、ハワイ州政府の方から「ハワイ州政府のロゴを付けて活動してくれないか?」という「逆アプローチ」を受けてしまったこの分野の巨匠的存在。

今回高山求の作品の中で、特に人気の写真ばかり12点を抜粋した

「高山求・ザ・ベスト・カレンダー」


を限定2000部作成しました。(一般流通しておりません)


彼の友人、知人、ファンの方だけへの限定販売となります。

彼はまったく宣伝活動はしておりませんが、既にほぼ完売状態となっておりますが、特別にKCFメンバーそしてこのメルマガをご覧の皆様だけに彼が個人的にホールドしてある部数(残り数十部)を出してくれることをお約束してくれました。

年末のギフトの「隠し玉」を求めている方。 これ以外にはありえません。 私も年末ギフトに10部オーダーしました。

そして、これはKCFメンバー限定サービス

なんと高山求・ご自身がお買い上げのカレンダーにサインをしてくれることになりました!

この伝説の男に逢ってみたいあなた! この千載一遇のチャンスをお見逃し無く!

詳しくは

motomu-takayama@s8.dion.ne.jp

まで直接ご連絡ください!

◎オタク情報その2

今回はオタク情報、変人情報といった趣旨でいろいろと書いておりますが、もう一ついいのが入ってきました。

これは水面下情報(これもあるハワイ在住のオタク系ビジネスマンからの情報ですが)

オアフ島の「あるエリア」に世界的にも有名なこの企業

http://disneyworld.disney.go.com/wdw/index

の投資がもうすぐ、決まりそうです。 

恐らく、この情報が世に出ると「大騒ぎ」?になるでしょうから、一足先にと思いました。

実際にテーマパークを作るのか? ミュージアム程度の規模なのか、 どんな展開をするのか私も今から楽しみです。 もしこの情報にご興味がある方、どこに来るのか? 次回の個別相談会で「口頭」でのみ教えます。 秘密厳守


◎オタク情報その3

皆さん、ご周知の通り、最近、いろいろと私はハワイの「飲食店」を中心に買収しておりますが、このたび、日本のマスコミ多数出演・伝説の職人・「麺屋武蔵グループ」総帥・山田雄氏

をハワイでの飲食顧問としてお招きできるかもしれません。

山田氏をご存知でない方、新宿・「麺屋武蔵」と聞けばお分かりになりますでしょうか?

http://www.date-navi.com/gurume/musashi.html
山田氏がこの度、

今年の夏に買収したワイランドホテル
http://wyl.outrigger-japan.com/
内・イタリアレストラン・スパダ(現在建築中)のテイストアドバイザーとしてその敏腕を振るう形で現在調整中です。 

これがフィットすれば

日本人のテイストに応えるべく「ハワイアン・イタリアン」合体フュージョン・レストランがスタートととなります! 

また、そのあたりの奮闘記をお知らせします。 私はここをハワイ・ナンバーワンレストランにしてみせますのでお楽しみに!


◎忘年会IN Hawaiiのお知らせ

来る12月14日(金)ハワイ忘年会+ゴルフイベント

を開催いたします。 ご希望の方、お早めにご連絡ください。(要予約)


それではまた来週!

小林でした。

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